水中トレーニング室 水中フィットネス 水中フィットネス 水中フィットネス
水中フィットネス会員Aqua Fitness membership

水中フィットネス会員とは・・・
水中トレーニング室内のトレーニング用具を随時使用することができ、アクアミット・アクアヌードル等で様々な水中トレーニングを行うことができます。

トレーニング用具の貸出は、水中フィットネス会員限定サービスです。
一度ご登録いただきましたら、永久会員となります。

    会員限定の貸出用具

ビート板・アクアミット・ヌードル
マーク  登録料のお支払い&水中オリエンテーション受講で永久会員に!

      STEP1      

  • 水中フィットネス会員になるためには、水中オリエンテーション受講(要予約)登録料のお支払いが必要です。
  • 電話またはトレジムフロントにて水中オリエンテーションをご予約ください。

TISトレジム【TEL 0561-37-5812】※火曜定休


      STEP2      

  • オリエンテーション当日は予約した時間にお越しいただき、登録料をお支払いください。
  • 水中オリエンテーションでは用具の使用方法やトレーニング方法を説明します。
定期券購入者
※全ての定期券が対象となります。購入種別は問いません。
登録料は無料です
1回利用
または
回数券利用
初回のみ510円
※初回のみ入場料(510円~又は回数券1回分)+ 登録料(510円)のお支払いとなります

      STEP3      

  • 水中オリエンテーション受講後に水中フィットネス会員証をお渡しします。
  • 用具使用前に会員証をご提示いただきますので、なくさないようお気を付けください。

利用規則Rules of use
水中フィットネス会員の利用規則

  1. 水中フィットネス会員の方は随時用具をご利用いただけます。
  2. 利用時は、監視スタッフに水中フィットネス会員証を提示してください。
  3. ※ 会員証を忘れた場合は、ご利用できませんのでご注意ください。
    ※ 会員証を紛失した場合、再発行料(100円)が必要となります。

  4. 用具によって利用浴槽が異なります。監視スタッフの指示に従ってご利用ください。
  5. 混雑時は用具の利用をお断りする場合がありますのでご了承ください。
  6. 監視スタッフの指示に従わずに危険な動作をした場合は、会員証を返還していただきます。
  7. 用具貸出は水中フィットネス会員限定となります。一般の利用者への貸出はしておりません。
  8. トレーニング終了後は、使用した用具を元の場所へ返却してください。
トレーニング方法How to train
POINT1
呼吸を止めないように行いましょう
POINT2
10回~15回程度繰り返しましょう
POINT3
スピードで運動強度を変えましょう

      ビート板 MEMO      

  • 浮力を得るための板状の水泳用具
  • 板状なので水の抵抗が大きく、様々なトレーニングができます。

ビート板を使ったウォーキング
  • 腕の曲げ伸ばしに合わせて、ゆっくり1歩ずつ歩きましょう。
  • ビート板を前に押し出した時には息を吐き、お腹に引き付けた時には息を吸いましょう。

ビート板を使った上肢トレーニング
  • 左肘を伸ばし、体の遠くを通るように右側へ水を押しましょう。
  • ビート板の向きは変えず、ひねったウエストを戻すように反対側へ水を押しましょう。

      アクアミット MEMO      

  • トレーニング用の水中ミット
  • ミットをはめてトレーニングをすることで全身の筋肉を自然と使えるため、簡単に有酸素運動を行えます。

アクアミットを着用した上肢トレーニング
  • 腕の曲げ伸ばしに合わせて、ゆっくり1歩ずつ歩きましょう。
  • 腕を伸ばした時には息を吐き、曲げた時には息を吸いましょう。

アクアミットを着用した上肢トレーニング
  • 肩までしっかりと入水し、無理のない範囲で腕を広げます。
  • 腕を閉じた時には息を吐き、広げた時には息を吸いましょう。

      アクアヌードル MEMO      

  • 発泡スチロールでできた棒状の浮き具
  • スティック状のやわらかい棒なので、伸ばしても曲げても使うことができ、かなりの浮力が得られます。

アクアヌードルを使ったコアトレーニング
  • 背中側に設置したヌードルの両端を持ち、肩まで入水しましょう。
  • 両足をそろえたまま、膝を伸ばした時には息を吐き、曲げた時には息を吸いましょう。

アクアヌードルを使ったバランストレーニング
  • ヌードルの上に座ったら、ヌードルの両端を持ちます。
  • 体幹でバランスをとりながら、少しずつ両足をプールの底から浮かせましょう。

アクアヌードルを使った下肢トレーニング
  • 片足を上げてヌードルを踏み、背中側に設置したヌードルの両端を持ち、肩まで入水しましょう。
  • 両足をそろえたまま、膝を伸ばした時には息を吐き、曲げた時には息を吸いましょう。