厚生労働大臣賞の受賞を受けて、月刊誌「地域リハビリテーション」(三輪書店)へ介護予防事業における運動継続のしくみ『とうごうモデル』が掲載されました。

順天堂大学スポーツ健康科学部と東郷町とTISの産学官で取組んだ事業です。

今回は、三セク同士で協定を結びTISノウハウを全面提供している長久手市の介護予防事業についても紹介されています。私たちの取り組みが少しでも多くの皆さまの参考になればと願っております。

いつもご教導いただいております、順天堂大学の内藤先生と諸先生方へ感謝の念を忘れることなく、今後もよりよくがんばってまいります。

「A future of smiles. TIS(笑顔の未来)」