杏林書院の発行する「介護予防・健康づくり」に、TISをハブとして産学官で取組んだ、介護予防事業における運動継続のしくみ『とうごうモデル』が掲載されました。
昨秋の「日本介護福祉・健康づくり学会 第5回大会in朝日大学」を踏まえた特集への寄稿です。
貴重な機会をいただき、心より感謝しております。

いつもご教導いただいております、順天堂大学の内藤先生と諸先生方、朝日大学の竹島先生へ感謝の念を忘れることなく、今後もよりよくがんばってまいります。

「A future of smiles. TIS(笑顔の未来)」